花綸肌潤(かりんきりん)の成分と特徴

花綸肌潤(かりんきりん)にはどんなものが含まれている?

 

初めて肌につけるものってどんな成分でできているのか
気になりますよね?

 

 

花綸肌潤(かりんきりん)の成分と特徴についてお伝えします。

 

 

 

ハイドロジェル

 

花綸肌潤(かりんきりん)のもっとも大きな特徴といえるのがこの「ハイドロジェル」ですね。
この物質は傷ややけどの治療で活躍していて、
自己治癒能力を高めることができるという働きがあります。

 

肌本来の力で弱まったバリア機能を整え、
ターンオーバーを正常に機能させる助けになります。

 

 

 

マンナンスフィア

 

洗顔をするとゲルの中の細かいツブツブが入っているのがわかります。
これは赤ちゃんスポンジに使われる柔らかい成分でできていて
すべて天然の素材です。
こんにゃくイモを原料にしています。

 

水をたっぷりと含んだ柔らかい粒子なので、
よくあるスクラブのように肌に刺激を感じることはありません。
毛穴の奥の汚れを吸着し古くなった角質を除去します。

 

 

 

52種類の植物エキス

 

かりんきりん成分

・オトギリソウエキス
・クレマティス葉エキス
・カミツレ花エキス
・シソ葉エキス

 

このほかにもごぼう根エキス、ドクダミエキス、ローズマリー葉エキスなどなど。
肌に優しい和漢、西洋ハーブの植物エキスが贅沢に配合されています。
その数、なんと52種類

 

潤わないわけないです。

 

植物の力で肌本来の元気を取り戻すことができます。
天然成分なので肌の弱い方や乾燥に悩む方も安心ですよ。

 

 

 

高い保水力

 

保水効果の高い成分といえば「ヒアルロン酸」ですが、
なんとこのヒアルロン酸の2倍もの保水力が実験で証明されています

 

角質層の中で長く水分をとどめておくことができるので
洗った後も潤いが続きます。

 

 

 

 

今まで洗顔後に慌てて化粧水をつけていたのがウソのよう。

 

これらの成分の働きで、洗えば洗うほど肌がしっとりなめらかになっていくので

 

うっかり化粧水をつけ忘れたこともあるくらいです。

 

ひとつで7役!あれもこれもできちゃう!

 

花綸肌潤(かりんきりん)がすごいのは
ひとつで7つもの効果を得られるということですね。

 

・洗顔
・クレンジング
・マッサージケア
・老化角質ケア
・保湿トリートメント
・毛穴トリートメント
・エイジングトリートメント

 

なんとこんなに!

 

 

 

洗顔やクレンジングはもちろん、ついでにマーサージもできて
古くなった角質や毛穴の汚れもとれちゃう。

 

 

 

洗った後は保湿もばっちり。
乾燥しらずだからしわやくすみも薄くなっていきます。

 

 

 

洗顔は毎日のことだから、どんなものを使ったかで
1年後、5年後、10年後の肌が決まってしまいます。

 

 

 

今の洗顔に満足していないなら、洗顔料を見直す時期かもしれませんね。